身体的拘束の廃止に関する研修①
【第2回】発生しやすい現場の特徴
- 身体拘束

この動画研修では、身体拘束の種類や基本知識だけではなく、介護の本質を学びなおす、よりよいケアを目指すという視点で解説をしております。
理念教育の重要性 個別ケアとチームケア 最新の情報に触れること等、身体拘束の要因となりえる組織の課題について、実例を交えて伝えています。
動画視聴後にぜひ感想をスタッフ間でシェアいただくと、学びの質が上がると思います。
第2回では身体拘束が「起きやすい組織」と「起きにくい組織」の特徴を踏まえて、身体拘束を廃止するためにはどのような組織を目指していけばよいのかを解説いたします。
講師紹介
小森 敏雄 氏
合同会社小森塾 代表
介護現場で約15年経験を積み,2016年に講師として独立。 年間200本以上の登壇、延べ受講生数2万以上。資格取得講座、アップデート介護福祉士講座、オンラインサロン運営、本出版等、介護の魅力とチカラを伝える活動を展開中。 SNSで介護の情報発信。SNS総フォロワー4万人。「小森敏雄」で検索。